中部の環境を考える会「2026年6月定例会」のパネルディスカッションに登壇
サンローズ株式会社(本社:愛知県、代表取締役社長:榊原 功二)は、2026年6月6日(土)にオンライン開催される「中部の環境を考える会 2026年6月定例会」にて、代表取締役社長の榊原功二が第2部のパネルディスカッションにパネリストとして登壇することをお知らせいたします。
今回の定例会は「ぐるっとつながる蒲郡のまちづくりから 〜サーキュラーエコノミーってなんだろう?〜」をテーマに、持続可能な循環型経済(サーキュラーエコノミー)の社会実装について議論を深める場です。
第1部では、2021年に「サーキュラーシティ」を宣言した愛知県蒲郡市の鈴木寿明市長による基調講演が行われ、続く第2部にて、弊社代表の榊原が、鈴木市長や大正大学の岡山朋子教授、名古屋大学大学院の三浦聡助教(コーディネーター)と共に、「サーキュラーエコノミー普及のカギは?」をテーマとしたパネルディスカッションに登壇いたします。市民、企業、行政がそれぞれ担うべき役割や、地域社会の今後のあり方について、実践的な経営視点から意見を交わします。
■ 開催概要
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イベント名: 中部の環境を考える会 2026年6月定例会 「ぐるっとつながる蒲郡のまちづくりから 〜サーキュラーエコノミーってなんだろう?〜」
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日時: 2026年6月6日(土) 13:30〜16:30
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開催形式: YouTubeライブ配信(オンライン視聴)
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参加費: 無料(事前参加申込制、締切は6月5日まで)
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主催: 中部の環境を考える会
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詳細・申込窓口: 公式ウェブサイト( https://sites.google.com/view/chubukankyo/ )よりお申し込みください。
■ プログラム構成
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第1部:基調講演「官民が共創するサーキュラーシティを目指して」
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講師:鈴木 寿明 氏(愛知県蒲郡市長)
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第2部:パネルディスカッション「サーキュラーエコノミー普及のカギは?」
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【コーディネーター】
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三浦 聡 氏(名古屋大学大学院生命農学研究科 助教)
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【パネリスト】
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鈴木 寿明 氏(愛知県蒲郡市長)
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岡山 朋子 氏(大正大学地域創生学部 教授)
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榊原 功二(サンローズ株式会社 代表取締役社長)
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■ 登壇者プロフィール
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榊原 功二(さかきばら こうじ) サンローズ株式会社 代表取締役社長。 地域に根ざした事業展開を進めるとともに、持続可能な社会の実現に向け、企業として取り組むべき資源循環や環境配慮型ビジネスの模索・推進に注力している。本討論会では、民間企業の経営視点から、サーキュラーエコノミーの普及と地域活性化の融合について提言を行う。
【本件に関するお問い合わせ先】
サンローズ株式会社 担当窓口
電話:0533-68-1151
メールアドレス:info_a@sunrose-group.co.jp
担当者:榊原 功二

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